ブログ内検索
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
沖国大で土壌動物学会開催♪ 地域環境の学生も活躍!
2019年5月半ば、土壌動物学会大会が、今年は沖縄国際大学で開催されました
年に一回、土の中に住む様々な生き物を研究している人々が、日本全国から集まって研究発表と討論
を行う大会です
今回は約100名の参加があり、50件を超える研究発表が行われました
県内の高校生たちによる研究発表も注目を集めていました
さて、盛況となった学会大会を、裏方となって支えてくれたのが齋藤ゼミを中心とした地域環境政策学科の学生たちです
運営スタッフとして、受付や会場係、設営から後片付けまで大活躍してくれました~
大会運営を終えて、感想を寄せてくれました:
上原勇太君
土壌生物学会に参加して、普段ではなかなか聞けないような研究者の話やプロの方の発表の方法などを間近で見学することができてさまざまなことを教わることができました
玉井咲妃さん
今回初めて研究学会的なものに参加したのですが、イメージしていた堅苦しいものではなく、笑いもある楽しいもの
でした。研究内容も興味関心を引くようなものばかりで話を聞いていてとても楽しかったです


ミミズの生態(スライドの写真は卵胞)を解説する皆越ようせい先生 & 研究発表に熱心に聴き入る参加者


県内高校生も研究成果を発表(写真は向陽高校の皆さん) & 運営スタッフとして活躍する上原君(中央)
過去記事はコチラ





さて、盛況となった学会大会を、裏方となって支えてくれたのが齋藤ゼミを中心とした地域環境政策学科の学生たちです


上原勇太君

土壌生物学会に参加して、普段ではなかなか聞けないような研究者の話やプロの方の発表の方法などを間近で見学することができてさまざまなことを教わることができました

玉井咲妃さん

今回初めて研究学会的なものに参加したのですが、イメージしていた堅苦しいものではなく、笑いもある楽しいもの









